年によって1月復習テストになったり2月マンスリーになったりするこのテスト。今年は復習テストです。
範囲は6回分と広く、内容も磁界や中和、さらに天体まで入り、重い単元が集まったテストになっています。
【各単元のポイント】
各単元のポイントをまとめたので参考にしてみてください。
重要度は以下です。
◎:絶対!
〇:テスト対策としてここまで解いておくとよい
△:できれば取り組んでおきたい
無印:余裕があれば
530-34 鏡と光
鏡で反射した光の道すじを考える単元です。作図の手順と相似な図形の扱いがポイントになります。
・拡散光線とピンホールカメラ(確認問題[1])
◎点光源から広がっていく光について、光源からの距離と光の当たる面積/明るさの関係を理解しましょう。(P5右)
◎ピンホールカメラのしくみを理解しましょう。(P5左上)
◎相似を使って、ピンホールカメラによる像の大きさを計算で求められるようにしましょう。(P5左下)
・鏡による反射(確認問題[2][3][4][5][6][7][8])
〇反射の法則を覚えましょう。(P1左)
〇鏡を回転させると、反射光は鏡が回転した角度の2倍ずれることを知っておきましょう。
◎鏡にうつった物体から光が目に届くまでの道すじを作図できるようにしましょう。(P1右下)
作図の手順が重要です。
また手順の「③反射点と実物を結ぶ」が間違えやすいところです。反射点に着目することを意識してください。
◎鏡にうつって見える範囲を作図できるようにしましょう。(P3左)
①鏡の向こうにスペースがある場合は目の像をかいて、そこから鏡という窓を通して見える範囲です。
②鏡の向こうにスペースがない場合は目から鏡の両端に光を当てて反射させましょう。
このとき、マス目をたどるのがポイントです。「右に2・上に3進んだところの角を通る」という風にたどれるようにしておきましょう。
◎鏡にうつった自分を見る場合の作図をマスターしましょう。(P3右)
◎自分を見る場合、全身をうつすために必要な鏡の長さは身長の半分であることを覚えましょう。
〇背後にある木など自分以外のものを見る場合の作図をマスターしましょう。(P4左)
相似を見つけて、必要な鏡の長さや地面から鏡の下端までの距離を計算できるようにしましょう。
・合わせ鏡(確認問題[4])
◎合わせ鏡による像の数を求められるようにしましょう。(P2左)
像の数=360度÷角度-1(実物)
〇90度の合わせ鏡について、像の形を判断できるようにしましょう。(P2左)
1回反射した像は左右が反対、2回反射した像は左右が実物と同じになります。
△合わせ鏡の像について光の道すじを作図できるようにしましょう。(P2右)
2回反射する光の道すじを正確に作図出来る子は少ないです。
◎確認問題[1]~[4]、[8]
デイリーステップ[2][4][6]
ポイントチェック[3]
〇確認問題[5]
△確認問題[6][7]
発展問題[2]
F53-01 磁力と電気
電流による方位磁針の振れを考える単元です。把握しなくてはならない条件が多いためややこしく、苦戦する子が続出します。電流の基本の復習にもなる単元ですので、まずは電流の基本をしっかりおさえましょう。
・磁石の性質(確認問題[1][4])
◎磁石につくものを覚えましょう。(P1左)
鉄・ニッケル・コバルト・酸化鉄(鉄の黒さび)
◎磁石の性質を覚えましょう。(P1)
・両端の磁力が強い
・切るとそれぞれが磁石になる
・N極とS極が引き合う
→N極が引きつけられるので北極はS極
・電流による磁界(確認問題[2][3][5][6][7][8])
◎導線のまわりの磁界の向きをマスターしましょう。
①右ねじの法則(P3左)
導線による電流が、方位磁針の置いてある面に対して垂直な場合は右ねじの法則を使って考えるのがよいでしょう。
②方位磁針が導線の上下にある場合は「手のひらと方位磁針で導線をはさむ」解法が一般的です。(P3右下~P4)
・右手の4本指:電流の向きに合わせる
・手のひらと方位磁針で導線をはさむ ※平べったいもの2つで導線をはさみます。
・親指の方に磁力がはたらく→北と親指の間を方位磁針が指す
※親指は4本指に対して垂直に向けてください。
※北と電流による磁界の向きの両方に引っ張られることを意識しましょう。
基本は北と親指の間を指します。
北と親指が同じ向きなら北、北と親指が反対向きでも北!です。
※豆電球1個、乾電池1個程度の電流による磁力は弱いため、反対向きなら北の勝ち!です。
電流の向きと方位磁針の上下をしっかり確認しながら考えましょう!また、油断すると左手を使ってしまうこともあります。必ず右手で!
◎電流の数値化を出来るようにしましょう。(確認問題[3])
方位磁針の針の振れは電流が大きいほど大きくなるので、電流の数値化が出来ることは必須です。
※電流の大きさと方位磁針の振れは比例ではないことに注意しましょう。
電流の値に比例した場合、針の振れがどんどん大きくなってしまいますが、方位磁針の針の振れは最高で90度です。
確認問題[3]はかなりややこしい問題です。
方位磁針の近くに電流の値と振れる向きをかき込みながら解きましょう。
方位磁針の振れについては、拙著「書けば解ける!中学受験の理科」で「方位磁針と手のひらで導線をはさむ」解法の改良バージョンと解説を載せてありますので、よろしければ参考にしてみてください。
◎確認問題[1][2][5]
デイリーステップ[2][4][6]
ポイントチェック[3]
〇確認問題[3][4][6][7]
△確認問題[8]
発展問題[1]
F53-02 電磁石
原理を理解することが重要な単元です。今回のマンスリー範囲の中では比較的軽めの内容です。
・電磁石の性質(確認問題[1][2][3][5][6][7])
◎電磁石の磁極を判断できるようにしましょう。(P2左)
右手の4本指を電流の向きに合わせる→親指がN極です。
電流は指の根元から指先に向かって流れています。
◎電磁石を強くする条件を覚えましょう。(P2右)
・コイルの巻き数を多くする
・電流を強くする
・鉄心を太くする
※電磁石を強くする方法として「電池を増やす」と答えるのは×です。電池を直列に増やせば電流が強くなりますが、並列に増やしても強くなりません。また、電池のつなぎ方を変えずに豆電球の数やつなぎ方を変えて電流を強くすることも可能です。
※鉄心として使えるものは「磁石につくもの」です。銅などを入れても磁力は強くなりません。
◎電磁石と永久磁石の共通点と相違点を覚えましょう。(P3左)
・電磁石を利用した道具(確認問題[2][8])
◎電磁石を利用した道具を覚えましょう。(P4~5)
〇電磁石の利点と組み合わせて覚えられるとよいでしょう。
①電流を流したときだけ磁力を持つ
②磁極を変えられる
③磁力を変えられる
ベル・ブザー ①
クレーン ①
直流モーター ①、②
コイルモーター ①
電流計 ③
ブレーカー ③
〇ベルとブザーの原理を理解しましょう。(P4下)
順番を正しく並べられればOKです。
△直流モーターの原理を理解しましょう。(P5左)
コイルモーターは難しいので、こちらは余裕のある場合のみ確認してみてください。
・磁力の計算(確認問題[4])
〇磁力は電流の大きさと巻き数に比例することを利用して、磁力の計算ができるようにしましょう。
◎確認問題[1][2][3][5]
デイリーステップ[2][4][6]
ポイントチェック[3]
〇確認問題[4][6][7]
△確認問題[8]
530-35 中和
本格的な中和の計算が始まりました。まずはしっかり原理を理解してから計算に取り組みましょう。
・中和の原理(確認問題[1][5][7])
◎酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を混ぜるとお互いの性質を打ち消しあい、塩[エン]と水が出来る(=中和反応)ことを理解しましょう。
◎塩酸(酸性)と水酸化ナトリウム水溶液(アルカリ性)を混ぜると塩化ナトリウム(食塩)と水が出来ることを覚えましょう。
◎塩酸は塩化水素(気体)が溶けた水溶液であること、水酸化ナトリウム水溶液は水酸化ナトリウム(固体)が溶けた水溶液であることを確認しましょう。
◎2つを混ぜた水溶液が中性のとき/酸性のとき/アルカリ性のそれぞれについて、水溶液を加熱して水を蒸発させると残る固体を答えられるようにしましょう。
中性(完全中和) 食塩
酸性(塩酸が余っている) 食塩
アルカリ性(水酸化ナトリウム水溶液が余っている) 食塩と水酸化ナトリウム
※塩酸は塩化水素(気体)が溶けているので、余っても出てきません。
◎BTB液とリトマス紙の色の変化を覚えましょう。
・中和計算(確認問題[2][3][6][7][8])
◎グラフや表から完全中和の点を見つけられるようにしましょう。(P7~8)
グラフ…折れ目なので簡単です。
表…固体の重さの増え方が変化する点です。増え方を書き込みながら判断しましょう。
〇グラフや表から、水酸化ナトリウム水溶液中に溶けている水酸化ナトリウムの重さを求められるようにしましょう。(P7右上、P8右上)
①一定量の塩酸に水酸化ナトリウム水溶液を加えていく場合…完全中和より後の水酸化ナトリウム水溶液が余っている部分から求める。
②一定量の水酸化ナトリウム水溶液に塩酸を加えていく場合、グラフの始点から求める。
◎中和計算をマスターする。(P7~8)
◎完全中和の値を書き抜き、その下に今の値を書き込んで、少ない方に合わせて中和!
→酸性/中性/アルカリ性を判断して、中和によって出来た食塩の値を求められるようにしましょう。
〇水酸化ナトリウム水溶液が余った場合は水酸化ナトリウムの固体の重さを求められるようにしましょう。
◎確認問題[1][2][3][4][5]
デイリーステップ[2][4][6]
ポイントチェック[3]
〇確認問題[6][7][8]
△発展問題[1][2]
530-36 浮力
浮力の計算問題の回です。水以外の液体も登場します。オリジナルの解法も紹介してあるので参考にしてみてください。
・密度
◎密度とは何か理解しましょう。
〇密度=1㎤あたりの重さと覚えて意味から計算していくのが理想ですが、
難しい場合は
◎密度(g/㎤)=重さ(g)÷体積(㎤)と覚えてもよいでしょう。
・浮力の計算(確認問題[1]~[8])
◎アルキメデスの原理を理解しましょう。
浮力は液体(押しのけられた液体)が出している
浮力(g)=押しのけられた液体の体積(㎤)×液体の密度(g/㎤)
◎液体中の物体にはたらく力を矢印でかけるようにしましょう。
矢印のかき方を紹介しておきます。
1.ばねはかりパターン
液体中の物体にはたらく力を矢印でかきます。
重さ:物体が地球に下向きに引っ張られる力(重力)
浮力:押しのけられた液体が上向きに物体を押す力
ばねはかり:上向きに物体を引く力
ここから齊藤のオリジナルです。
物体の下に液体中に入っている体積をかきましょう。
そしてそれに液体の密度(1㎤あたりの重さ)をかけたものが浮力になります。
例えば水に100gで20㎤の物体を入れた場合は図のようになります。
水なので液体の密度は1です。
浮力が求まります。
ここで重要なポイント!
物体にはたらく上向きの力と下向きの力は常につりあいます。
よってばねはかりにかかる力は80gです。
問題1 100gの物体を密度1.2g/㎤の液体に入れるとばねはかりが52gを示した。この物体の体積を求めなさい。
分かっている値を図にかき込みます。
上向きの力=下向きの力 なので浮力が求まります。
□×1.2=48 なので、体積が出ます。
48÷1.2=40(㎤)
2.浮いているパターン
今回は上向きの力と下向きの力がひとつずつなので
重さと浮力がつりあいます。
また物体全体ではなく液体に入っている部分の体積をかき込むのがポイントです。
100㎤の物体が全体の3/5水中に入っている場合
水中の体積は 100×3/5=60(㎤)なので
浮力が求まります。
上向きの力=下向きの力 から物体の重さが出ます。
60g
問題2 100gの物体を密度0.8g/㎤の液体に入れたら、全体の半分が液体中に入って浮いた。この物体の体積を求めなさい。
分かっていることを図にかき込みます。
上向きの力=下向きの力 なので浮力は100g
□×0.8=100 なので
□=100÷0.8=125(㎤)
これが全体の半分なのでこの物体の体積は
125×2=250(㎤)と求まりました。
まず型をかき、分かっているところを埋めていくと解ける、という解法です。
浮力は原理が分かっても、頭の中で組み立てていくのが難しいため「見える化」しようと作りました。
上から押すパターンなら下図のように
ひもでつながっている物体なら次のようにかけます。
物体ひとつひとつについて分けてかくのがポイントです。
間のひもは上の物体を下に、下の物体を上に引っ張っています。
本来力の矢印は力のはたらく点からかくものですが、体積の値を物体の近くにかくために、また体積と力を分けるために力の矢印をビーカーの外にかいています。
◎台はかりにかかる力を求められるようにしましょう。(確認問題[1][2])
台はかりにかかる力は台はかりの上に乗っているものの重さを合計し、ばねはかりが上から引いている場合はそれを引けばOKです。
台はかりにかかる力=ビーカーの重さ+入っている液体の重さ+物体の重さ-ばねはかり
※テキストのP2右下、P4右下、P5左の図は台はかりの値を求めるために全体の力のつりあいが、その他の図は液体中の物体にはたらく力のつりあいがかいてありますので混同しないように注意してください。
この混同を避けるため、私は液体中の物体にはたらく力のみ矢印で表し、台はかりにかかる力は上記のような式で表しています。台はかりにかかる力も矢印で考えたい場合は、かく場所を分けるなどして、混同しないようにしましょう。
〇氷にはたらく浮力について理解しましょう。
ここがいちばん難しい内容です。理解が難しい場合は
◎水に浮いている氷がとけても水面の高さは変わらない と覚えてもよいでしょう。
浮力についても、拙著に詳しく書いてあります。
◎確認問題[1]~[5]
デイリーステップ[2][4][6]
ポイントチェック[3]
〇確認問題[6][8]
△確認問題[7]
発展問題[1]
530-37 月と太陽
月と太陽の復習の見た目をしていますが、やっかいな単元です。以前のテキストにも載っていたけれどもあまり触れられなかった月の応用知識(確認問題[3])に加えて日食・月食が初登場し、とても難しい内容です。
6年生の4月にもう一度習うので、現時点で理解できないことがあっても深追いしなくてよいでしょう。理解できるところと単純な知識だけでも埋めておき、じっくりと理解していくのがよいと思います。
・月と太陽の基本(確認問題[1][2])
こちらは復習なので省略します。確認問題[1][2]でおさえておけばよいでしょう。
・月の知識(確認問題[3]
◎月の自転周期と公転周期を覚え、それによって起こっている現象をいえるようにしましょう。
月の自転周期:27.3日 向き:反時計回り
月の公転周期:27.3日 向き:反時計回り
◎「月の自転と公転の周期と向きが等しいため、月はいつも地球に同じ面を向けている」
これはこのまま覚えてもOKです。向きのことも書かないとSAPIXでは×になるので注意しましょう。
◎月の満ち欠けの周期を覚えましょう。
29.5日
〇月の公転周期と満ち欠けの周期がずれる理由を答えられるようにしましょう。(P4右下)
記述で書く場合は「月が公転する間に、地球も太陽のまわりを公転するから」でよいです。
〇月を毎日同じ時刻に見ると1日に約12度東にずれることを覚えましょう。
△この理由を理解しておくとさらによいでしょう。
「月が地球のまわりを公転しているため」です。
月は地球のまわりを1日に約13度西から東に公転しています。地球も同じ向きに1日に約1度公転しているため、1日に約12度西から東に動いて見えます。
◎月の南中時刻は毎日約48分遅くなることを覚えましょう。
△同じ時刻に見ると1日に約12度東にずれることから48分遅くなることを計算で求められるとさらによいでしょう。
◎月には大気や水がないことを覚えましょう。
〇そのために起こっていることにつなげて考えられるとさらによいでしょう。
〇クレーターが多い←隕石が落下した後、水や風で削られないから
△日食のとき、境目がくっきりしている
・日食・月食(確認問題[3][4][8])
◎日食について覚えましょう。(P1)
◎月が太陽をかくす現象
◎太陽・月・地球と並んだときに起こる
◎新月のときに起こる
◎右から欠ける(〇西から欠ける)
〇月の本影に入った場所では皆既日食/半影に入った場所では部分日食
△月と地球の距離が近いときは皆既日食/遠いときは金環日食
〇皆既日食のときはまわりにコロナが見られる
◎月食について覚えましょう。(P2左)
◎月が地球の本影にかくされて起こる現象
※地球の半影に入っても太陽からの光が届くため、月食にはなりません。
◎太陽・地球・月と並んだときに起こる
◎満月のときに起こる
◎左から欠ける(〇東から欠ける)
〇皆既月食は赤胴色に見える
△理由「地球の大気で散乱されずに残った赤色の光が、少し屈折して月に当たるから」
△日食と月食の欠け方の違いを知っておきましょう。
日食:欠けたところの境目がくっきり(月に大気がないから)
欠けたところのカーブが急(太陽と月の見かけの大きさがほぼ同じだから)
月食:欠けたところの境目がぼんやり(地球に大気があるから)
欠けたところのカーブがゆるやか(地球は月より大きいから)
△日食と月食の見え方の違いを知っておきましょう。
日食:観察できる時間が短い(数分程度)/一部の地域で観察できる
月食:観察できる時間が長い(数時間程度)/月が見えていれば地球上どこからでも同時に観察できる
◎確認問題[1]~[4]
デイリーステップ[2][4][6]
ポイントチェック[3]
〇確認問題[5][8]
△確認問題[6][7]
【直前対策】
直前にする対策について、レベル別に少しまとめておきます。
時間があまり取れないようでしたら、テキストの次の回のデイリーチェックとデイリーステップ[1]がおススメです。
確認問題の後半から挙げている問題はマンスリー/復習テストの過去問です。
偏差値~42 ◎F53-01~530-37 デイリーステップ[1]
〇530-34~530-37 デイリーステップ[6](大問1対策)
〇530-34~530-37 デイリーステップ[2][4]
42~54 ◎F53-01~530-37 デイリーチェック
◎530-34~530-37 デイリーステップ[6](大問1対策)
〇530-34 確認問題[8]
〇F53-01 確認問題[6][7]
〇F53-02 確認問題[7]
〇530-35 確認問題[7][8]
〇530-36 確認問題[5][6]
〇530-37 確認問題[5][8]
△630-01~05 各単元のポイントで◎の問題(デイリーステップはカット可)
55~ ◎F53-01~530-37 デイリーチェック
◎530-34~530-37 デイリーステップ[6](大問1対策)
◎530-34 確認問題[8]
◎F53-01 確認問題[6][7]
◎F53-02 確認問題[7]
◎530-35 確認問題[7][8]
◎530-36 確認問題[5][6]
◎530-37 確認問題[5][8]
〇530-34~530-37で解いた問題の復習
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