サカセルコラム

新小4新小5新小6「限定20名 2020年度先行予約」スタート! Column

サカセルからお知らせ

新小4新小5新小6「限定20名 2020年度先行予約」スタート!

2019.11.01

自律学習サカセルには、様々な生徒さんに最適な提案ができるよう、様々なバックグラウンドを持つ講師が所属しています。

ここでも紹介していますが、プロ講師の「良い先生」は、受験までの期間が短ければ短いほど、希望コマ・希望時間の空きがなくなってしまうのは、事実です。

筆者である自分自身のことを振り返ってみると…(すべて実話です)

「毎週担当してほしい!」という希望があるにも関わらず、隔週での授業をお願いすることになったり…

普段お通いの塾との兼ね合いで、特定の曜日しか通えないにも関わらず、そこでの授業の時間はご案内できないので、祝日を利用したスポット授業添削のみでのご案内となったり…

全ての生徒さんのご希望通りに授業時間のご案内をすることは、残念ながら出来ませんでした。

そこで当会では、2020年2月から、最適な講師による授業のご案内がスムーズにできるように、

中学受験専門のプロ講師によるプロフェッショナルコースの新小4生、新小5生、新小6生向け「限定20名2020年度先行予約」制度を開始することに致しました。

●「先行予約」のメリット

①2月からの新学年までにできるだけ「体験授業」を実施、新学年の学習指針が立てられる

新学年になると考えられることとして、

・通塾日や授業時間が増える

・それに伴い、宿題や復習するべき内容が増える

・新学年になるのだから、今までとは気分を変えて、新しいスタートを切りたい

など、様々な不安が挙げられます。

自分自身で何とかしようとしても、大手の塾から発信される情報や、様々な受験ブログの情報など、情報が多すぎて「何を信じれば良いのかわからない」という状態に陥ることすらあります。

そんな時は自律学習サカセルにお任せください。

当会代表である三宅による直接の面談もしくはお電話、またそれにより選ばれた最適な講師による学習方針のご紹介で、今のご不安をできるだけ解消できれば、と当会は考えています。

また1月の直前期は、入試がスタートすることにより、小6生のスケジュールが流動的になります。

そこでのお時間を、体験授業の時間としてご案内することで、新学年のスタートをスムーズに切れる生徒さんを、できるだけ増やしたいと考えています。

②最適な講師によるレギュラー授業の希望時間が通りやすい

集団授業にお通いの生徒さんですと、多くの場合通塾日は火曜・木曜・土曜午後・日曜に集中します。

すると、月曜・水曜・金曜・土曜午前に個別指導や家庭教師のレギュラー授業を希望される生徒さんが集中することになります。

そうなると、やはり優先するのは、「先にお申し込みいただいた」生徒さんになり、ご希望のお時間のご案内が難しくなってしまいます。

当会は、個別指導の経験豊富な講師のみに絞り、指導にあたらせていただいていること、

また池尻246教室のみで教室運営していることもあり、担当できる人数に限界があります。

そこで、募集人数を20名に限定させていただくことで、最適な講師による授業のご案内をしやすく致しました。

池尻246教室での個別指導、ご自宅での家庭教師指導どちらのご案内も可能です。(ただし、一部の講師は池尻246教室のみでのご案内となります)

●大切なわが子のための「予約」

大切な記念日、大切なイベント、大切な場所など…

大切な何かがある時、人は「予約」をすることがほとんどです。

それが1年後の結婚式場でも、今度の日曜日の運動会の場所取りなど…

「予約」することで安心して行動できることって、多いですよね?

もし、中学受験で一緒に伴走する先生に悩んでいたら、自律学習サカセルにご相談ください。

「20名限定2020年度先行予約」はこちらから。メールでのお問い合わせにて「先行予約」と備考にご記入ください。

関連記事

増田 雄介

この記事を書いたのは...

増田 雄介

圧倒的な指導力、学校別の専門性の高さ、そして面倒見の良さを持つ自律学習サカセルの国語・社会の看板講師。

その驚異的な指導力を武器に、大手集団塾の開成中コースの国語担当や有名個別指導塾のリピート率1位の凄腕講師として活躍。
成績が本当に伸びる実戦的な指導に目を付けた自律学習サカセルからのスカウトを受け、満を持して文系科目の講師として指導開始。

個別指導の業界では指導力No. 1の呼び声も高く、逆転、順当のどちらの合格にも強く、生徒のレベルに関係なく指導できる幅広さを持っている。

生徒だけでなく、自分の子供の成長を見守るのが楽しみな一児の父でもある。
趣味はぽっちゃりの自分でも着られるファッションの構築。

同じ筆者の記事を見る